恋人を探したい

出会いの場が増えて

「ある日突然、彼と連絡が取れなくなった」
「彼女とメールでやりとりしていたが、メールが届かなくなった」
「結婚の約束をしていた相手と連絡がつかない」

というご相談が増えてきております。
その殆どが“結婚情報サイト”や“出会い系サイト”“コミュニティサイト”で知り合った方が多いようです。

「あんなに仲良くしていたのに・・・」

と思うかもしれませんが、相手側からすると“あなたの前から姿を消した”理由があるのです。

私達が相談内容を詳しく聞いてみると、相手の名前や住所がデタラメだったり、勤務先に行ってみたら架空の会社だったりすることが多いのです。

「実はお金を貸していて・・・」
「子供が出来たことを喜んでくれた・・・」

などのケースもあります。
結婚詐欺師のように、初めから悪意があり、最終的に連絡が取れなくなってしまう場合、金銭面だけでなく精神面でも大変なダメージを受け、 心身ともに立ち直れないケースも見受けられます。
出会い系サイトで知り合い、肉体関係を簡単に持ちしばらく付き合ってある日突然連絡が途絶えるという例や、独身だと聞い ていたけれど調査してみると妻子がいたという例も頻繁に起きています。

現在は連絡が取れていても、急に職場を辞めてしまったり、携帯電話を解約してしまったりするケースもありますので、どんな人にもお金を貸す場合は、相手の身分を証明するもの(免許証や保険証)のコピーをもらうくらい当然しておいたほうがいいのです。
また事前に両親の住所や勤務先などを確認しておく事も場合によっては必要です。
よく名刺があるからと信用してしまう方がいますが、名刺は勝手に作れてしまうものですので、何の証明にもなりません。 企業名や肩書きなど、怪しいと思ったらIDカードや免許証で確認するのがよろしいでしょう。

ガルエージェンシーでは全国120のネットワークにより、対象者の行方を追いかけ調査しますので、まずはご相談ください。

行方調査とは・・・

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(1)所在調査 (相談内容例:対象者が居場所を隠していないが居場所が分らなくなったケース) ・昔の恩師・恩人と連絡を取りたいが以前の住所しか分らない。 ・疎遠になっている親類・縁者。 ・前の職場・アル ...

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(2)失踪・家出人調査 (相談内容例:居場所を隠し、人知れず逃げているケース) ・相談相手になってくれた友人・知人と連絡が取れなくなった。 ・夫・妻が勤めに出たまま姿を消した、会社にも行っていない。 ...

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警察白書によると、平成27年全国の警察が受理した行方不明者届の受理件数は82,035人で、男性が53,319人、女性が28,716人となっております。注目すべき点は行方不明者の捜索願受理件数の総数があ ...

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